
床の間に宿る静粛と美
生け花で彩る和の空間
日本の建築における聖域とも言える床の間。
そこに花を生けることは、四季を室内に招き入れ、
客人をもてなす「心」の表現です。
作品①
マム・てっぽう百合・りょうぶ

作品②
芍薬・山吹・なでしこ



作品②
芍薬・山吹・なでしこ

太陽と粉雪
保科のスタッフブログ
祇園祭の花 檜扇を生ける
保科のスタッフブログ
甘く包み込む、かすみ草
保科のスタッフブログ
姫ガマを生ける
保科のスタッフブログ
ピアノ発表会
保科のスタッフブログ
梅雨の情景を生ける
保科のスタッフブログ